「ぼぶ少年の、、、育ってきた環境が、、、、だお」

ボブ【中華&日本酒バル】

 

 

鬱になってから社畜の本領発揮だ!

 

 

 

 

 

 

「セロリとメモリーは紙一重だ」

 

 

 

 

 

 

半端な~~~夢のひとかけらを~~~~

こにゃにゃちわ~「中華&日本酒バル~ぼぶ」です~~

いや~~

札幌はしばらく雨が続くみたいですね~~~

ビアガーデンが始まってるのに、

少し悲しい気持ちはありますが、

そのおかげで、

皆様が店に来てくれたなら、

雨でもOK~~

 

 

 

 

 

 

はい。そんなこれからどんよりした人たちに、

今日も以外に、リクエストが多かった、

ぼぶ少年の物語~~最終章」を、

送りたいと思います(笑)

 

 

 

 

 

 

みんな~~~そんなに暇なのか~~(笑)

 

 

 

 

 

 

それでは、読みにくい所もありますが、

ほぼ実話でお送りしますので宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

ぼぶ少年の育ってきた環境が違うから~~最終章

*ぼぶ少年・・・・生まれた環境が、劣悪だと高校まで気づかない、鈍感な少年。

*まきちゃん・・・何故かぼぶ少年に恋をしてしまった、純情な女の子。

*りなちゃん・・・・新登場。ぼぶ少年と少しだけ付き合ったことのある、ぼぶ少年の初めての彼女。

 

 

 

 

 

*舞台は東区のある中学校の話。

 登場人物は皆中学3年生。

 ぼぶ少年は部活も終わり。進路をあまり考えずに、お酒を飲む日々。

 何故か学校祭があり、そこで初めてしゃべった、マキちゃんに、

 告白されて付き合うことになった。

 

 話はクリスマス前の、受験シーズン前から始まります。

 

 

 

 

 

気づけば3学期になり、ぼぶ少年とまきちゃんは、

お互い時間をつくり、静かに遊んでました。

もっと一緒に居たかったのですが、まずグループが違う。

更に、その当時は彼女とばかり遊ぶと、男友達から馬鹿にされるんですね。

なので、ぼぶ少年は、時間を作って合間に、

マキちゃんと遊んでました。

 

 

 

 

 

特に覚えてるのは、初めてマキちゃんの家に行って、

その時のぼぶ少年の服は「トリプルファイブソウル」という、

当時スケーターブランドの服を着てたと今でも覚えてると、

語ってます。

これを見てわかる人は、

今度一緒に語り明かしたいと、

大人になったぼぶ少年は語ってます。

 

 

 

 

 

 

まきちゃんの家はしっかり一軒家。

団地で育った、ぼぶ少年は、周りに一軒家の友達がいなかったので、

少し怯えて、まきちゃんの家にあがります。2階がまきちゃんの部屋。

家に行く前に、

ボーイズビー」を読み込んできたぼぶ少年は、

なんども部屋に入って、チュウまでの流れをイメトレしてきたのに。。。。。

まきちゃんの部屋の立派な感じに、

まるで、

 

 

 

 

 

さいとうさんに、全否定された気分でした。

なぜならボブ少年は、6畳一間で3人で寝てたのです。

ぼぶ・妹・母親。

その部屋より広い。

しかもソファーまである。

ソファーなんて家にあるなんて知らなかった、

ぼぶ少年は。カルチャーショックを受けたと、語ってます。

 

 

 

 

 

 

まずそのソファーに座り、

二人でならび、

ゆずのライブDVDを見たのを覚えてます。

何を隠そうぼぶ少年は、トリプルファイブソウル来てる中学生ですが、

無類のゆず好きだったのです。

 

 

 

 

 

 

なので、ここで一気に流れよく、

盛り上がり、

まさかの、よくドラマである。

「お茶はいったわよ~~~」っていう声で。

まきちゃんがお菓子をもってきました。

 

 

 

 

 

 

ぼぶ少年は、、、そんな!馬鹿な!

これはドラマでつくり上げたフィクションじゃなかったのか??

と、身震いしたのを覚えてると語ってます。

なぜならぼぶ少年の家のお菓子といえば、

お茶漬けの素を舐めるのが普通だったから。

 

 

 

 

なんなんだ。この違いは??

まるでおとぎの国にいるのかと、

思うくらいカルチャーショックだった。

のちの。ぼぶ少年は語ってます。

 

 

 

 

 

 

 

そこから二人でゆっくりゆっくり~~~下ってくう~~~~

っていう、ゆずの夏色をDVDを見て。

ぼぶ少年の頭の中は、

もう。

 

キスがしたくてたまりません!

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでボーイズビーで勉強した成果を見せる時だ!

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼぶ少年は、思い切って、

キスをしにいきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

するとるとマキちゃんが、

まるでまだダメ。みたいな感じで。

こんなぽーすで、

まきちゃんが、ぼぶ少年に向かって言います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

M⇒「あたしは、ぼぶ君が大好き♡。でも、ぼぶ君が、あたしの事同じくらい好きになったらキスしよう♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エンダーーーーーーーーーーーーーーーー

どうもホイットニーヒューストンです。

 

 

 

 

 

 

この頃は幸せに、

そこから、二人は受験勉強にはいります。

ただ、頭の悪いぼぶ少年は、

「受験勉強って何?美味しいの??」くらい。

頭が悪く。

 

逆にまきちゃんは普通の頭の良さ。

 

 

 

 

M⇒「本当はぼぶ君と同じ高校に行きたいんだけど、、、」

みたいな気を使ったことを言ってくれるのですが、

それはあかんと、お互いの高校めざして頑張ろうという事に、

 

 

 

 

 

 

 

ただここから、

まきちゃんと、電話は受験勉強中は禁止。

受験勉強は会えない。という日々が始まり、

 

 

 

 

 

 

ぼぶ少年は、クリスマスは近いから、

そのお金は貯めていたのですが、

ある日、

昔、付き合ってた、

りなちゃんと、会うことに。

 

 

 

 

 

 

何故かお酒で盛り上がり、

そのあとに、、、、、、、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

元かのと、、、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この様子は、細かく

ぼぶ少年のSAGA編で送りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

ま~ぼぶ少年は、

まきちゃんと会えないのを、

勝手に理由にして、目の前にいた、

元かのと浮気をしちゃうんですね~~~最低やろーですね~~~

 

 

 

 

 

 

しかも、

ぼぶ少年・まきちゃん・りなちゃん・

は、同じクラスだったんですね~~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも罪の意識に耐え切れなくなった、

ぼぶ少年は、

後日、まきちゃんに自ら、

浮気したことを、告白して、

ごめんなさいと、

何回も謝り。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まきちゃんから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あやまんないでYO!」

って言われて、振られるんですね~~~

ぼぶ少年はその日から、

約半年、断酒をするんですね~~~

今でも、おとなになったぼぶ少年は、こんなに、

お酒を抜いたのは先にも後にもこの時だと語ってます。

 

 

 

 

 

 

 

はい。ここで、

セロリの歌詞の一部分ですが。

 

 

 

 

 

 

ぼぶ少年は大人になった32歳で、

思ったみたいです。

環境のせいにするのは只の言い訳」だと。

あの時一緒に勉強頑張れば。

あの時お酒を飲まなきゃ。

 

 

 

 

 

人生沢山の言い訳を言った分だけ、

人間力が薄れていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうでしたか??

後半書くのに飽きて、一気に終わらせました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

女子は、早めに大人になり、

男子はまーまー子供のまま育つから、

ある日自分が、子供だな~って30歳くらいで気づくんですね~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と。

よくわからない、ブログになりましたが。

取りあえずぼぶ少年のお話はここまです。

 

 

 

 

 

 

 

 

次回!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼぶ青年編を待て!

それでは、

今日もお待ちしてます~~~

今日はお席は空いてますので是非~~~

 

 

 

 

 

中華&日本酒バル~ぼぶ

南5条西5丁目美松タワービル4F

TEL011-596-7199

 

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中野宣弘

中野宣弘

元ラッパーという変わった経歴の店主元同じメンバーには、 某有名アーティストが(笑)北の都ススキノで、 居酒屋をオープン!美味しい料理と美味しいお酒を★ 南5条西5丁目美松タワービル4階 090-9432-8303